オプティムの分析②|決算説明会

2020年1月12日

決算短信の疑問点ーーー

利益率が低い、利益がマイナス予想なのはなぜ??
事業内容はなに??

ではでは決算説明会資料を見ていこうーーー

会社概要

ほおーーって感じだーー
社員が200名超で8割がエンジニアとのこと
加えて社長が佐賀大学の翔平教授なのね

株式会社オプティム 2019年3月期決算説明会資料
https://www.optim.co.jp/investors/library/report

ふむふむ、、、経営感覚はどうなんだろ??
あと自然にエンジニアというか技術者ファーストの会社になりそう

強みーーー

ちゃんと書いてあってわかりやすいな

知財が強いのと、国内EMMで1位とのこと、、、

知財が強いかどうかは他社と比較しないとわからん、、、あと、すぐに代替されたり廃れたりしないかもわからんしなーー

そして、EMMってなんだ!

エンタープライズモビリティ管理

EMMとは、企業などで業務に使用するスマートフォンなどの携帯端末が安全に利用できるよう、専用の管理システムで統合的・効率的に管理すること。また、そのためのソフトウェアや情報システムなどのこと。

引用:IT用語辞典 e-Words
http://sp.e-words.jp/w/EMM.html

だそうです、、、イメージつかめん!!どの程度のものなのか!
市場の大きさもわからんーーー

利益率が低い点ーー

方針で研究開発に積極投資しているのね、、、じゃあ株を買うとしたら長期的になるかーーー
それが実るかどうかもわからないかども、、、

事業内容ーーー

携帯電話の管理やIoTのプラットフォームなんですね、、、
RPAホールディングスのRPAみたく、会社ごとにカスタマイズしたり人手がかかる事業ではなさそう、、、

本当にそうだとしたら利益が出るときは大きく出るのかもしれないーー

まだまだ深堀必要だなこれは